お知らせ:代表・松島のインタビュー記事(第1話/全5話)が掲載されました

 第1話では、松島が考える「経営者にとって重要な素養」についてお話させていただいています。

 

venturenavi.dreamincubator.co.jp

 

各職種にて積極採用中です。興味のある方はご連絡ください!

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お知らせ:Kaggleでメダル受賞

データイノベーションラボの齋藤がKaggleで銀メダル/銅メダルのダブル受賞

JMDCは2020年4月にデータイノベーションラボを立ち上げました。メンバーはアクチュアリーやデータサインティストなどデータ活用のプロフェッショナル達です。社内では略してLAB(ラボ)と呼ばれ、医療ビッグデータの新しい活用方法を日々探求しています。

そんなLABメンバーの齋藤が約1年ぶりにkaggleに挑戦。

ウォルマート主催の販売量予測コンペ「M5 Forecasting」に参加しました。M5は将来の販売量を予測するコンペ(Accuracy)だけでなく販売量の不確実性=確率分布を予測するコンペ(Uncertainty)も同時に開催されたのが特長です。

「不確実性の予測はkaggleでは珍しいテーマですが、保険会社で不確実性(リスク)を扱うアクチュアリーには馴染み深い領域です。最近はkaggleと少し距離を置いて医療系のドメイン知識の勉強に力を入れていましたが、不確実性と聞いたら居ても立っても居られず久しぶりに参加してしまいました」

と齋藤は言います。

結果はAcuuracyで銀メダル(上位5%以内)、Uncertaintyで銅メダル(上位10%以内)を獲得。

「Uncertaintyの銅メダルはまあまあの結果ですが、SHAKE(※)が大きかった中、モデル構築時の評価指標(Public)と最終結果の評価指標(Private)の差が比較的小さく予測精度と汎化性能を両立できたことは実務で使うことも考えると上手くいったと捉えています。また、モデル構築の時間を短くできたことも収穫でした。以前kaggleに参加した際は平日も土日もずっと張り付いていましたが、今回は週末だけで1日あたりの時間も短くできたのでプライベートの時間ともバランスがとれたかなと思っています。笑」

と齋藤は語ります。

※コンペ期間中の暫定順位と最終順位が大きく変動すること。

LABでは医療ビッグデータ×機械学習で健康社会の実現を共に目指すメンバーを募集中です。リアル医療データを日々扱いデータサイエンスのスキルも磨けます。

ご興味のある方はぜひこちらからご連絡ください!


社員インタビュー:コンサルティング営業(生損保企業向け)

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JMDCに入社したきっかけを教えて下さい

会社説明会に参加をしたのがすべてのきっかけでした。
直観的に「医療分野×ビッグデータ」という事業内容にすごくワクワクしましたし、セミナーの雰囲気がすごく良くて、気づけばその日の夜にエントリーしていました(笑)。

なにより印象的だったのは当日の登壇者が「実は入社してまだ3ヶ月なんですが…」とか、「入社から半年なんです」という人が多かったことです。入社間もない人でもすごくよく馴染んでいるし、社歴に関わらず、しっかりと信頼して仕事を任せる雰囲気があると、強く感じました。
セミナーの登壇っていうと、けっこう重要な役割ですよね?
一般的には古株とか重鎮のような人が出てくるイメージがありますが、和気あいあいと、楽しそうにプレゼンをしていたのが今でも印象に残っています。

それから、前職は銀行に勤務していたため、いろいろな意味で安定感はあったのですが、一方で、これから伸びていくだろうと思える業界で、刺激を感じながら自分自身ももっと伸びていきたいという思いも募っていたので、自分が求めていた環境だ!と、体が反応したのもあったと思います。

入社してみて良かったことを教えてください

まず、外から見るよりもはるかに、医療ビッグデータは引き合いや、社会的な価値が高く、その提供に自分が関われる喜びがあることです。

それから、キャリア採用の方がほとんどで、自分がまったく触れたことがないような
分野のプロの方が社内にゴロゴロといて(本当にそのへんに普通の顔をして存在しています笑)、話をしたり、聞いたりしているだけでも、すごく刺激的でワクワクできる環境であることも、良かった点です。

管理者層もスタッフ層も分け隔てなく、フランクにコミュニケーションが取れたり、意見を言ったりできるところ、意見を求めてもらえるところもいいですね。
無用なしがらみがなく、組織としてのスピード感があるところも魅力です。

業務内容、面白み、やりがいを教えてください

主に生命保険会社様向けに商品開発やUW(アンダーライティング:保険業界では、契約を結ぶ際のリスク選定や評価のこと)などに活用される医療ビッグデータの提供をしています。例えば、一口に商品開発用の医療ビッグデータの提供といっても、案件ごと、お客様ごとに必要とされるデータは全然違ったりします。同じカテゴリーの商品開発であったとしても、各社ごとの特色や打ち出したい方向性によって、要件定義が多様に変化していくところが、今の業務の難しいところでもあり、楽しいところでもあります。

お客さまからご依頼を頂いた瞬間に、ゴールまでのイメージがつかないことも多いのですが、悩みながらも、先輩方の知恵を借りつつ、ひたすら考えていると必ずゴールが見えてくるところにも、すごくやりがいを感じます。
難しいパズルをみんなで協力して解いていくような楽しさがあります。

今後挑戦してみたいことはどんなことですか

前職からずっと営業担当として活動していますので、今後は視野を広げて、周囲の先輩方や、企画のプロの方々の動きを参考にしながら、新しいデータサービスの企画開発にも挑戦してみたいと思っています。

医療ビッグデータを活用した事業は、今まさに業界のスタンダードが創られていくフェーズにあると思いますし、JMDCは企業文化として、積極的に新しいことに取り組むことに抵抗のない会社だと感じています。この環境をフル活用して、自分にとっても、社会にとっても面白みのあるデータサービスを開発してみたいです。

ユニークなストーリーがあれば教えてください

入社のきっかけになった説明会ですが、Wantedlyから配信されてきた案内メールを開かなければ、参加することもありませんでした。

我が家にはやんちゃな保育園男児が2名おり、ちょうどその日は家族でテーマパークに遊びに行っていたので、メールをチェックするような状況ではなかったのですが、なんとなく気になって、お昼ご飯中の妻子の隙をついて確認したメールが、入社のきっかけになりました(笑)。

少しでもJMDCのことが気になる、という方は、是非お話を聞きに来てみて下さい。きっと、魅力を感じていただけると思います。

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JMDCのここが好き!を教えてください

すでにお話ししましたが、いろいろな業界や分野のプロ方々が、気軽に相談できるところにいて、毎日刺激を受けながら一緒に仕事ができる、というのが一番のお気に入りポイントです。

バックグラウンドが全然違う人たちが集まっているからか、経営層の方々の人柄か、どんな人でも当たり前のように、そのままを受け入れる空気感があるところも好きです。
新しいサービスの企画会議などで、ナイスミドルが、ああでもない、こうでもないと、楽しそうに議論している、大人の自由研究がそこら中で行われている、そんなところも好きですね(笑)。

  

インタビューイー:インシュアランス本部所属

 

 

社内イベント:在宅勤務中のコミュニケーション

JMDC出社規制強化中

現在、新型コロナウィルスの影響でほぼ全社員が在宅勤務中です。一部、どうしても出社して勤務せざるを得ない業務に限り、感染防止対策を十分講じた上で出社対応してくれている社員もいます。そんなメンバー達には頭が上がりません&感謝のみです。

在宅勤務になって、通勤時間分の睡眠時間が増えたり、家族と過ごす時間が増えたことは良いのですが、4月入社のJMDCにとって初の新卒社員たちも、在宅勤務スタートで会えないし、みんなに会えないのはやはり寂しいです。

そんな寂しさを解消すべく、この期間にJMDCではコミュニケーションをこのようにとってみました!

オンライン飲み会

社長・松島も参加(画面左上です!)。

とにかくみんなワイワイガヤガヤ。それぞれが勝手に話しているので、会話のキャッチボールが全く成り立たっていないのに、それがまた面白くてゲラゲラ。

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少し経つと協力体制が出来てきたのか、会話が成立ときも出てきて、新卒メンバーも一緒に乾杯できました!

一緒に参加した子供達は、「社長さんはどこー?」とか、「これは●●レンジャー!」と言ってたり、普段見ることが出来ない両親の仕事仲間にも会えて楽しそうでした。

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アナザーデスク紹介

「アナザーデスク」と題して、どんなところで仕事しているのか共有しました。

お子様のデスクを占領している社員。基地間があっていいですね。

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ダイニングテーブルを占拠しているケース。たまに猫ちゃんからアタックを受けたりするらしいです。

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会長・木村はオンラインMtg中はワイフにこんなボードを向けているそうです。

なんだかおしゃれ!

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運動不足解消

在宅勤務中の運動不足対策企画として「5分ですっきり!簡単エクササイズ」をオンライン放映しました。

今回の出演者は、役員・本間 with お子様。

 

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「パパ何してるんだ?」というお子様の目線がたまらなくかわいくて癒されました。

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いつまで続くか分からない現況で、医療従事者の方々も本当に大変ですし、経済もどうなっちゃう?と心配が尽きませんが、長期化しないことを祈るばかりです。

 

 

社員インタビュー:フロントエンドエンジニア

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JMDCに入社したきっかけを教えて下さい

前職では携帯キャリアの在庫管理システムに携わっていましたが、漠然と人間が生きていくベースである”健康”や”食事”といった部分にはずっと興味があり、いつか携わりたいと思っていました。そう考えている中で、JMDCの「Pep Up」というサービスを知り、自分でも使ってみたい、欲しいな、と思えるサービスであったところが入社の決め手になったと思います。入社前に、現部署のスタッフから社内の雰囲気や業務内容について話を聞くことができたので、会社のイメージも持てましたし、この会社だったら自分のやりたいこととマッチしていそうだと思えました。

入社してみて良かったことを教えてください

JMDCでは、パフォーマンスやユーザーの使用感・DX(Developer Experience)の向上など、メリットが期待できる場合には新しい技術でも積極的に使おうとする姿勢があり、色々と挑戦でき、やりがいを感じられる点です。前職では、規模が大きく運用メインの開発だったこともあり、決まった技術・フローでの開発だったため、より強く感じます。

業務内容、面白み、やりがいを教えてください

健康維持・健康増進のための「Pep Up」というアプリのフロントエンドの開発に携わっています。このアプリをユーザーがより自然に使えるようにするために、また、継続して使ってもらうためにはどうしたら良いか、ということを考えながらユーザー目線に立った開発を心がけています。

面白みとしては、実際にユーザーが見ている画面を開発しているので、少しの改修で目に見えて使いやすさが向上していくのはいいですね。

また、直感的に利用できることがシステムとして大切だと考えていますが、これが面白いところでもあり難しいところでもあります。一口に「使いやすさ」と言っても、スマホから利用するエンドユーザー様と、会社の業務としてPCから利用することが多い導入企業(健康保険組合)様とでは、使いやすさの定義や考え方が異なります。加えて、自分が考える「使いやすさ」とユーザー側が求める「使いやすさ」にはズレがあります。そのズレを否定するのではなく、常にユーザー目線に立ちながら開発をしていきたいですね。さらに、ユーザーの要望を言葉通りに捉えるだけだと、出来上がってみたら使われない、思っていたものと違う、ということがあります。ユーザーの表面的な要望だけでなく、そもそも本当に必要な要件は何か、といったすり合わせの作業も大切にしながら、サービスの開発に努めていきたいですね。

 

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今後挑戦してみたいことはどんなことですか

ユーザーがより使いたいと思えるサービスの開発を目指すとともに、健康保険組合様にとっても、医療費の削減に繋がるような施策をよりスピーディーにやっていければなと思います。

また、どのようなサービスにしていけばユーザーの生活の一部に組み込んでいけるかを考えながら開発を進めていきたいです。

 

JMDCのここが好き!を教えてください

比較的自由にできる社風は好きですね。最近、お昼ご飯を早めに済ませ、ジムで20分ほど走ることを始めました。そのお陰か体が軽くなっているような気がします(笑)。もちろん自分のやるべきことや責任をしっかり果たした上でのことですが、仕事のモチベーションアップにも繋がっています。

  

インタビューイー:ペップアップ部所属

 

 

社員インタビュー:バックエンドエンジニア

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JMDCに入社したきっかけを教えて下さい

これまでは、エンジニアとしてソーシャルゲームや開発受託の会社にいて、JMDC入社前は立ち上げのベンチャーにいたのですが、事業的に厳しい状況でした。その頃、元同僚の紹介で「(JMDCが)面白い会社だから話を聞きに来ないか」と誘われました。当時は、JMDCが持っている医療ビッグデータを使ってエンドユーザー(toC)向けのサービスを立ち上げるという状況でした。

何もないところから新しいものを作っていくのが好きなので、0→1フェーズを経験出来ることに意気が上がりましたし、医療ビッグデータという魅力的なもので何か出来そうだと思い、入社しました。

現在どんな仕事を担当されてますか

現在は、健康維持・健康増進のための「Pep Up」というプロダクトのエンジニアリングマネージャーとして、企画チームと新しい機能についての仕様を策定したり、技術的な課題について議論したりしています。

実は、入社当時は何を作るかさえ決まっていなかったので、プロダクトマネージャーと企画や仕様の議論をしたり、自分でインターネット回線を引いたり(笑)、営業に同行してサービス要望のヒアリングなどもしていました。プロダクトを作るにあたって、お客さんの声は大事だと思っているので、そういった経験も出来て良かったです。

入社して良かったことや、大変だったことを教えてください

良かったのは、自由にやらせてもらえる環境です。当時は社長と2人、エンジニアは自分だけという状況から始めて、紆余曲折はあったものの業界では名の知れたサービスにすることが出来たのは良かったです。

逆に大変だったのは、今まで経験してきたプロダクト開発と想像以上に進め方や環境が違ったことです。また、データや個人情報を扱うことが多いため、法やセキュリティも考慮して作るなど難しい部分もあります。そういったことにチャレンジして成長出来るというのも、JMDCの良いところだと思います。

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育児休暇を最近取得してみてどうでしたか

昨年末に次男が生まれたので、1か月間育児休暇を取りました。JMDCで男性が育児休暇を取得したのは、私が2人目だそうです。育児休暇を取ったのは、家庭も大事にしたいという思いがあるからです。長男が3歳で手の掛かる時期ということもあり、妻に少しでも休んでもらいたかったですし、長男の時は妻に任せっきりだったので申し訳なさもあります…。

実際に育児休暇を取ってみると、全然「休暇」じゃなかった…。妻のお母さんも料理などをしてくださったので、私は長男の送り迎えをしたり、お風呂に入れたりしていました。また、夜に子どもが起きた時のミルク作りや、あやす担当もしました。妻のお母さんの助けがあったので楽な方だったと思うのですが、主婦がやっていることを全てやるのは、本当に大変だなと実感しました。

育児休暇は義務ですね。男性も育児に関わるのは義務だと思いました。私は管理職ですが、育児休暇はどんどん取得した方が良いと思いますし、ワーキングマザーの方も働きやすい環境の職場が良いと思います。

業務のやりがいや面白さはどのような時に感じますか

自分が作ったものを使って、喜んでもらえるとやりがいに感じます。また、健康に寄与するサービスという点で、社会的意義もあると感じます。

ユーザーの方からお褒めの言葉をいただくこともありますが、怒られることもあります。印象的だったのは、「Pep Up」に”ウォーキングラリー”という毎日の歩数を競う機能があり、企業のイベント管理者から「毎日5万歩(40㎞相当= 通常ありえない歩数)を達成しているユーザが何人も居て到底追いつけないので、(ユーザの)やる気が削がれる!」とお叱りを受けたことがあります。怒るほど真剣に使ってくださっているということは嬉しいですし、そういった声もしっかり受け取っていきたいと感じました。

今後はどういった仕事をしていきたいですか

現在、「Pep Up」は健康保険組合に所属している方しか使えないため、みんなが広く使えるサービスにしたいです。

また、医療やヘルスケアの領域で、”みんなが必ず使っている決定版”というサービスは意外とありません。ビッグデータを持っているという大きな強みを活かして、自分の作ったサービスをより多くの人に使ってもらえるようにしていきたいです

JMDCのここが好き!を教えてください

医師や看護師、栄養士などの専門職からエンジニアのようないろいろな人がいて、それぞれが強く自分の意見を持っていますが、個人を尊重する雰囲気があるのがJMDCの良いところだと思います。特にPep Upチームのメンバーには、転職回数が多く経験豊富な人や事業立ち上げ経験がある人等、尖った人間やガチな人間が多いので、動物園とかサバンナのようだと言われたこともあります(笑)。

  

インタビューイー:ペップアップ部所属

 

 

お知らせ:MedPeer × JMDC合同イベント

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合同企画!上場ヘルステックベンチャーが今注力する事業とその裏側

ご縁があって、2014年にマザーズに上場し、今後一部上場に指定替えを目指すメドピア株式会社とミートアップを開催できることとなりました!

 

こんな方々に来ていただいて、それぞれの会社の魅力を伝えられたらいいよね~との思いで開催に至っていますので、お気軽に参加いただけると嬉しいです。

  • 医療業界に興味はあるが、固そうだし、敷居が高い…
  • 事業開発に関わりたいけど、そもそもどんなスキルを身に着けるべきなのか…
  • 営業から事業開発にキャリアアップしたもののなかなかグロースさせられない…
  • これまでコンサルとして事業会社とビジネスをしてきたが、そろそろ事業を創る側に携わりたい…

様々な思いや考えを持つビジネス職の方向けに、今両社の中でも最もアツイ事業を率いる事業責任者が事業開発の秘訣を伝えます!

参加登録方法

こちら よりご登録ください。

 https://hrmos.co/pages/jmdc/jobs/co-20200227/apply 


※参加費無料です。
※懇親会ではおいしいお酒と軽食をご用意する予定です。
※応募者多数の場合は、ご参加をお断りする場合がございます。前日までにメールにてご案内しております。

開催概要

日時:2020年2月27日(木)
時間:19:30~21:15 (受付開始:19:00)
場所:メドピア株式会社
   東京都中央区銀座6-18-2 野村不動産銀座ビル11階

持ち物:名刺2枚

【アクセス】
東京メトロ日比谷線都営地下鉄浅草線「東銀座」駅(6番出口)
東京メトロ日比谷線丸ノ内線・銀座線「銀座」駅(A5出口)
都営大江戸線築地市場」駅(A3出口)

当日のスケジュール

時間  コンテンツ
19:00   受付
19:30   オープニング・挨拶
19:35   両社会社紹介 
19:55   コンテンツ(両社の事業責任者によるプレゼン・質疑応答)
20:30   休憩
20:40   懇親会
21:15   閉会
21:30 完全退館

コンテンツ詳細

「新規事業の仕掛け方・作り方」

メドピア株式会社 社長室 室長 後藤 直樹

2017年に前職であるコンサルティング会社から転職し、社長室で新規事業開発を牽引。
2019年6月にかかりつけ薬局化支援サービス「kakari」をリリース。ミニマムスタートをした同サービスですが、2019年12月、ジェネリック医薬品メーカーの日医工(株)と業務提携し全国拡販が決定。まだまだ生まれたばかりのサービスですが、立ち上げエピソード、リリースにおける苦悩、これからグロースさせる上の方針などを詳しくお話します。

「社長を経験した私が実践している新規事業・事業拡大への取り組み」

株式会社JMDC マーケティング部 部長 宮原 禎

2015年に上場企業のグループ会社経営者から転職し、JMDCの子会社であったヘルスデータプラットフォーム社の社長に就任。健康情報プラットフォームPep Upの立ち上げを行い、現在国内最大級のPHRサービスへ成長させる。その後、上場に際しての子会社統合により、2018年11月より、JMDCのマーケティング部長として、新規事業開発、提携、全社マーケティング戦略推進に従事し、直近では、ライザップ社との提携などを実現。
今回は、現在のJMDC社を含み、10年超の新規事業開発における、成功のためのポイント、苦労した点などを詳しくお話します。

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